マイクロシルスターのボックスシーツは、かなり使えるアイテムです。

なぜなら、ベッドマットレスからでるホコリやハウスダストを、出ないようにすることができるから。

 

アレルギー症状の原因を、出さないようにする働きがあるわけですね。

その方法は、高密度で作られていること。

 

マイクロシルスターのすごさ!

 

 

ご覧いただければ、一目瞭然ですよね。

ですから、使う意味が、非常に高いわけですね。

 

使った結果どうなるのか

マイクロシルスターのボックスシーツを使うと、ハウスダストアレルギーやダニアレルギーの原因が減少しますので、当然、症状が軽くなります。

 

ただ、これはあくまでも個人差がありますので、あなたのお子様にも、使ったから100%の効果があるとは、言えません。

なぜなら、個人差がありますから。

 

症状が軽減した娘

うちの娘は、マイクロシルスターを使ってから、アレルギー性鼻炎の症状である鼻づまりが、かなり軽減されました。

 

 

ですから、子どものアレルギーには一定の効果があると思っています。

使ってみないと分からないけど、使ってみる価値は非常に高い商品だと言えます。

 

かなりいい感じで鼻が通っているので、口呼吸することは無くなってきているんですよ。

 

今までは、口がぽかーんとあいている時間が多かったのに、それが減ったわけですから、購入した意味はあると思いますし、なにより、本人が苦しくないわけですから、こんなに嬉しいことは無いといえます。

 

素晴らしすぎる、ノンダストマイクロシルスターですね。

 

ただ、ベッドマットレスの場合、表には出てこなくても、マイクロシルスターの内側には、たくさんのダニ、ダニの死骸、ダニの糞、ダニの卵はあるんですよね。

 

マットレスの中に存在しているわけですね。

ダニを駆除しているわけではないですから。

 

マットレスは対策が難しい?

実は、マットレスって、ダニを退治しにくいんですよね。

布団であれば洗濯することによって、ダニの死骸、ダニの糞、卵などを除去できますし、50℃以上の温度で1時間熱すれば、ダニも死滅するとされています。

 

2015年に放送された、ためしてガッテンではこのように放送されています。

ダニは『50℃の熱で20~30分、60℃の熱で一瞬で死滅』します。

 

2012年に放送された、目がテンではこのように放送されています。

ダニは、70℃以上の温度で40分以上乾燥させると全滅した。

 

ちょっと差がありすぎて困るのですが、目がテンの場合は、クッションの中にダニが隠れていたのかなと思ったりします。

どちらにしても、このように熱さないと、ダニは死なないんですよね。

 

 

ベッドマットレスだと、布団乾燥機も無理ですし、洗うことも無理ですよね。

ダニがいなくなるスプレーなどもありますが、寝る場所ですから、そのようなものはなるべく使いたくない。

 

そんなときに役立つのが、ダニを捕まえるシートになります。

置いておくだけで、ダニをおびき寄せて捕獲するシートです。

 

⇒ダニシートって効果あるの?そのストレートな質問への答えは!

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