フォーファムは、アトピーに効果があります。

なぜ断言できるのか。

それは、フォーファムに使われている成分が、アトピーに効果があるという2つのエビデンスがあるからです。

 

もっとあると思いますが、私が見つけることができたのは2つでした。

 

どこにどんなエビデンスがあるの?

アトピーにフォーファム

フォーファムにはセラミドが入っているのですが、『アトピーに効果的な成分はセラミド』という、2つのエビデンスがあります。

 

2つのエビデンスは以下の通り

乾燥した皮膚ではバリア機能障害が起こっており、アレルゲンが皮膚から侵入すること、乾燥で痒み閾値が低下するということに関するエビデンスも提示されています。

抗原侵入予防効果は

セラミド>ワセリン>ヘパリン類似物>尿素

の順に弱くなることが三重大学の水谷教授らにより証明されました。

引用元:https://medical.radionikkei.jp/maruho_hifuka_pdf/maruho_hifuka-100708.pdf

 

セラミドクリームは, アトピー性皮膚炎の乾燥皮膚に対し有用性の高い外用剤と考えられた。

ヘパリノイドとは、ヒルドイドソフトやヒルドイドローション、ビーソフテンなどの軟膏やローションのことです。

引用画像:旭川医科大学皮膚科の研究結果:https://ci.nii.ac.jp/naid/130004474576(現在は閲覧不可)

ご覧いただくと分かりますが、セラミドは、約85%の人に『きわめて有用』or『有用』であったとされています。

ヘパリノイドも『やや有用』を入れれば近い数値を出していますが、『やや有用』と『有用』は明らかにレベルが違いますよね。

 

フォーファムの成分一覧

 

(娘はリピーター:笑)

 

 

水、グリセリン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、BG、水添ナタネ油アルコール、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、アルガニアスピノサ核油、スクワラン、ヒマワリ種子油、マカデミア種子油、オリーブ果実油、コメヌカ油、α-グルカン、セラミドEOP、セラミドNP、セラミNG、セラミドAP、グルコシルセラミド、フィトスフィンゴシン、加水分解コラーゲン、ヒアルロン酸Na、スフィンゴ脂質、リン脂質、ヒドロキシプロリン、ヨーグルト液(牛乳)、黒砂糖エキス、グリチルリチン酸2K、コレステロール、ラウロイルラクチレートNa、ポリグルタミン酸、ダイズイソフラボン、カニナバラ果実エキス、イチョウ葉エキス、ツボクサエキス、クズ根エキス、スフィンゴモナス培養エキス、アスコフィルムノドスムエキス、イタドリ根エキス、アメリカショウマ根エキス、プエラリアミリフィカ根エキス、セイヨウトチノキ種子エキス、カラトウキ根エキス、ザクロエキス、アカツメクサ花エキス、ダイズステロール、フィトステロールズ、ペンチレングリコール、リゾレシチン、プロパンジオール、イソステアリン酸ソルビタン、ポリソルベート60、オレイン酸フィトステリル、白金、トコフェロール、アルギニン、クエン酸、クエン酸Na、1,2-ヘキサンジオール、カプリリルグリコール、フェノキシエタノール

フォーファムは、セラミドの含有量も非常に多いのが特徴です。

成分一覧を見ていただくと分かるのですが、成分の前半のほうでセラミドが出てきます。

成分は入っている量の順番に書かれてありますので、高い含有量だというのが一目瞭然ですよね。

 

しかもヒト型セラミドという、安全性が高く効果も高いセラミドが、5種類も入っているんです。

 

 

実は、セラミドには種類があって、その中で人型セラミドはトップクラスの効果があると言われているんですよね。

 

まとめ

フォーファムは、セラミドを高配合しています。

セラミドは、日本で一番アトピーに効果があるというエビデンスがあります。

ということは、フォーファムはアトピーに効果があると言えるのではないでしょうか。

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